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ルナルナ

Author:ルナルナ
オーストラリアのメルボルン在住。
猫のルナと暮らすマイペース人間です。

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なんだか忙しい日々

特に何があるってわけでもないけど、なんだか忙しい毎日を送っていてブログの更新も滞りがちです。みなさんのブログにも行けなかったり・・・。

というわけで、この一週間をダイジェストで。

  • いつものように月曜日はヨガへ。最近ヘッドスタンドなんかの逆立ちポーズがうまくなってきてるような気がして嬉しい♪ それにしてもいつまでも前屈ポーズが苦手・・・。体が柔らかくなるには限界があるんでしょうか。ていうか、私の体が硬すぎなだけか?
  • 水曜日、午前中にお休みをもらって以前から予約を入れてあった皮膚科のスペシャリストへ診察してもらいに行ってきました。いろいろ話が聞けてよかったです。お肉は食べてもいいよとのこと。最近の疲労の原因は鉄分不足ではないかと思ってたので、ちょっとベジタリアン生活を再検討。アトピーのその後についてはまたゆっくり書きます。
  • 木曜日に日本から仕事でメルボルンに出張中の大学時代のサークルの後輩Yと晩御飯。ほんと、周りにびっくりされるんですが、サークル時代の仲間って今でも頻繁にやり取りがあるんですよね。そこまでのめりこんでたわけでもないんですが、不思議。Yと会うのはちょうど一年ぶりくらい。あいかわらずのおっとり口調で、会えてすごく嬉しかったです。あ、この日に思い切って二ヶ月ぶりの肉を口にしました。すると翌日エネルギーを体内に感じましたねー。やっぱ鉄分不足だったのか?
  • 土曜日。友達Mと久々にランチ。彼お薦めの日本レストランに行くが、これがあんまり美味しくない・・・。これでレストランが開けるなら私がやるよくらい思う。「美味しくないとか思ってるだろう。」ってMに突っ込まれ、「そんなことないよ。」なんて言ってみるけど、これを美味しいというのは日本人のプライドが許さないのも本音(笑) あ、その後別のカフェで飲んだMお薦めのコーヒーは美味しかったよ。
  • 土曜の夜は友達のYくんとお気に入りのタイレストラン「THAI TASTE」へ。お腹いっぱい食べました。やっぱりパパイヤサラダは美味しい!! 魚料理もおいしかったです。その後同僚CとLと合流してリッチモンドで飲み。なんだか忙しい一日でした。楽しかったけどねー。
  • ルナは元気です。ルナ用にIKEAで買いたいテントがあるんだけど、ウェブサイトのカタログには載ってるのにお店には置いてないんです。また近々行ってみてチェックしようっと。ルナ、楽しみに待っててね。

そんな感じの一週間でした。今週もありえない忙しい週になりそうな予感。無事に生き延びれますように!!



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日々のこと | 20:34:43 | トラックバック(0) | コメント(6)
後輩の結婚披露パーティー

日曜日の夜は、日本の大学時代のサークルの後輩Sの結婚披露パーティーがありました お相手はメルボルン出身のN。美男美女でとってもお似合いのカップルです。

結婚式は来月日本でやるそうなので、今回はオーストラリアのお友達を中心に招いてNのご両親のおうちでのパーティーでした。このおうちが、メルボルンから車で一時間くらい離れたところだったんですが、とっても広くて素敵な家でした。丘の上にあって、家のすぐ近くをカンガルーがピョンピョン跳んでるような場所なんです。

SとN以外知ってる人が誰もいなかったのでちょっと不安だったんですが、結構フレンドリーな人たちがたくさんいて、楽しい夜を過ごすことができました。Sのご両親と妹さんも日本から来られて、結構大人数のパーティーでした。

パーティーが盛り上がっているところでスピーチの時間になり、新郎新婦とそれぞれのご両親がゲストの前に立った時のこと・・・。いきなりNに「ルナLunaさん、Sのご両親のために通訳をお願いしてもいいですか?」なんて言われてしまい、ご家族と一緒に前に立つ羽目になってしまいました・・・。ひぇー、いきなり同時通訳ですかー? ワインを飲んでいい気分になってたんですが、一生懸命通訳させてもらいました。はぁ、無事にできてよかった・・・。

そしていよいよケーキカット。

wedding cake

とってもかわいい飾り付けのケーキでした

最近連続して結婚式に出てるけど、どこもそれぞれかわいいケーキを用意してて、なんか見るだけで楽しい・・・。

そんな感じで楽しい夜が過ぎていき、結局夜中の一時くらいまでそこにいて、それから一時間かけて真っ暗な道をメルボルンに帰りました。ハイビーム点けてスピッツを熱唱しながら。

先月からの結婚&婚約ブームもこれでひと段落かなー。結婚式、何度出ても楽しいので行けるものならもっと行きたいです!!



日々のこと | 21:48:39 | トラックバック(0) | コメント(8)
最近怒っている話(長文)

今日は最近怒りを覚えている出来事について。

新学期が始まってすぐ、うちの学校の生徒の家にホームステイしているという日本人の女の子を紹介されました。仮にAちゃんとします。Aちゃんは14歳になったばかり。日本ではまだ中学二年生だったそうです。

話を聞いているうちにわかったことは、Aちゃんは日本にいたころ俗に言う「不良」だったらしいんです。そして、日本にいてもしょうがないってことで、こちらに留学することになったようなんですが、ご両親は学校も何も決まってない状態で観光ビザで彼女をこちらに送り込んできた様子。ホストファミリーが安請け合いで「こちらで学校を見つけます」みたいなことを言っていたようなんですが、そのプランがうまく運ばなかった様子。英語が全く話せないため、あたった学校全てに入学を断られたそうです。

当然です。下調べもせずに外国に14歳の子供を送ってくるなんて、無謀にもほどがあります。

その結果、Aちゃんは行く学校もない状態で昼間ずっとホストファミリーの家に軟禁状態になってました。英語が話せないから出かけることもできず・・・。たまに私や同僚のMさんが電話で様子を伺うのが唯一の話せる機会。ホストファミリーも不在がちで、全く温かみがない家庭だったんです。

そこで、私はAちゃんのお父さんにメールを書きました。その時の現状の報告と、いかに今Aちゃんが孤独で寂しい思いをしているかについて。留学生活においての母国語でのサポートの重要性について。できれば日本でもう一度ちゃんと調べてからエージェントなんかを通して来た方がいいんじゃないかってことも。そして、在メルボルンの日本人留学生のために動いてくれるエージェントもご紹介しました。しかし、お父さんからの返事は「娘には諦めずそちらで頑張って欲しいです。これからも娘がお世話になることがあると思いますがよろしくお願いします。そして、娘にホストファミリーの中でちゃんとお手伝いなんかをするよう伝えてください。」という内容でした。

これを読んで、「はぁ?」と思われた方はいますか?

お父さんは娘さんへのサポートの重要性なんて全く気にしていない様子。日本で不良をやっているよりは、「海外留学」という名目で娘を海外へ送ったほうが世間体がいいんでしょうか??? もちろんそんなことを言うと否定されると思いますが、こちらにはそうとしか見えません。だいたい、手伝いについての説教なんて親の仕事でしょ? 

「諦めずに頑張れ」なんて誰だって言えます。でも、相手は14歳の女の子で、どんなに生意気だったとしてもやっぱり子供なんです。大人がしっかり見守っていないとだめな年齢だと思うんです。

エージェントさんの方からもお父さんに連絡してもらったんですが、お父さんのほうには現地サポートを受ける気持ちが少しもない様子。結局Aちゃんは何かに困ると私や同僚Mさんに電話をしてくるようになりました。でも、私達にも仕事があり、それなりに生活があります。そんなにいつもいつも彼女のことに関わっているわけにはいきません・・・。

そんな時、彼女が語学学校に通い始めることになり、新しいホストファミリーに移ることになりました。今度の家庭は温かい家庭だといいなーなんて思いつつ、彼女の留学生活が少しでもいい方向に向くように願ってたんです。

そして昨日、夕方4時ごろAちゃんから電話がありました。学校帰りに道に迷って自分がどこにいるか全然わからないとのこと。通りがかりの女性の家に連れて行ってもらって、そこから私に電話をかけてきたようなんです。ひとまずその女性と話して彼女の居場所を突き止め、そこからまたいろいろ電話をかけて彼女のホストファミリーの連絡先を調べ、私からホストファミリーに連絡したんですが、ホストファミリーは事情があってAちゃんを迎えにいけないとのこと。結局そこにタクシーを送って、タクシーで家に帰れるように私が手配しました。

本来なら同じホストファミリーに住む留学生と一緒に帰るはずだったのに、その留学生とはぐれた(?)ため、帰れなくなったようなんです。それならそれで学校の先生にでも帰り方を聞けばいいのに、わからないままバスに乗り、わからないまま変な場所で降りたからこういうことになった様子。

ひとまず昨日は無事に帰れたようで一安心だったんですが、なんと今日も「帰り方がわからない」と電話がありました。そして、「昨日のタクシーの運転手が困ったら電話するようにって言うから電話してみたけど、出なかった。」なんて言うんです!! なんて危険なことを!! とりあえず、二度とそんなタクシー運転手に電話しないようにキツく言って、今日はまだ語学学校から電話してきていたので、学校の先生に帰り方を聞くように言って電話を切りました。仕事中の私にできることにも限りがあります。

そんな感じで、法的には何の責任もない14歳の女の子の面倒を見ることに結構時間が費やしてる今日この頃なんですが、そろそろ堪忍袋の緒も切れそうです。

見かねた同僚のMさんが今日日本領事館に連絡をしてくれました。そこで聞いた話では、最近日本の親が自分の手に負えない子供を「海外留学」という名目でオーストラリアに送ってくる例が増えているそうです。いわば責任放棄ですよね。特にAちゃんの場合は14歳という低年齢だし、私の常識ではまず考えられないことです。私は8年生の担任なので常に13、14歳と付き合っていますが、どんなにませていてもまだまだ成長過程の子供です。その年齢にあった教育と保護が必要な年齢ですよね。

そんな責任を放棄している親に本当に怒りを覚える毎日です。どうにかAちゃんが無事に日本に帰れますように・・・。

なんだかまとまりのない愚痴日記になっちゃいました。今度は明るい話題を書きますねー。



日々のこと | 19:57:49 | トラックバック(0) | コメント(16)
季節の変わり目と猫 「猫のいる生活(343769)」

最近夜になるとちょっと冷えてきて、メルボルンは夏の終わりを感じる気候になってきました。涼しくなってほっとするような、寂しいような・・・。

そして、涼しくなるってことは、ルナとの密着度が高くなるってことを意味しています。

夏の間は布団に入らずに私の足元で伸びて寝てたルナも、ここ数日明け方に「お布団入れて~」と寝てる私の顔をチョンチョンとつつくようになりました。布団を持ち上げるとするっと入り込んで一旦向きを変えて私の腕枕で寝息を立て始めます・・・。まさに至福の時

ソファに座って寛いでても、常に膝の上にはルナ姫が・・・。

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膝にしっかりと抱きついて寝てる写真です

さて、そんな甘えん坊でかわいこちゃんなルナ。今は私の膝の上で一生懸命私のシャツをふみふみするのに余念がありません。安心しきってるんでしょうねー。そんな様子を見ていると一日の疲れが吹き飛びます♪



ルナの話 | 20:15:06 | トラックバック(0) | コメント(6)
Williamstown&Werribee

今日は久しぶりに会った友達のMちゃんと日本から遊びに来ているMちゃんのお友達と三人でランチに行ってきました。行き先は海辺の町ウィリアムズタウン。

うちからそう離れていないこのウィリアムズタウンは湾をはさんでシティの反対側。向こう岸に見えるシティが夜はとっても綺麗です。昼間ものんびりした公園や素敵なカフェがたくさんあるので、週末になると結構な人出で賑わう場所です。

Williamstown1

海の向こうに見えるシティの高層ビル

williamstown2

のんびり散歩に最適な桟橋

そこで三人でのんびりランチを食べてしばらく散歩をし、その後コーヒーを飲みました。カフェのウィンドーには美味しそうなケーキがこれでもかってくらい並んでるし、甘いもの好きな人にはかなりの誘惑だと思います。

その後、せっかくMちゃんのお友達もいることだし、ちょっと西に足を伸ばしてウェリビーまで行ってみることにしました。ウェリビーには有名なバラ園や昔建てられた豪邸ウェリビーマンションがあるから、ちょっと見に行ってみようと思ったんです。ウェリビーで働く私はバラ園やウェリビーマンションの話はしょっちゅう聞いてるんだけど、実際に行ってみるのはこれが初めて。こんな機会でもないと行くこともないので・・・。

バラ園やマンションは、年明けに妹と行ったウェリビー動物園のすぐ近くにあります。まずはバラ園に行ってみると、これが予想外の素晴らしさ! いやー、私はウェリビーを見くびってました。たくさんの種類のバラが綺麗に手入れされた広い庭園に植わっていて、それぞれが咲き誇ってるんです。バラ園全体がバラの香りに包まれてて、かなりいい気分になることができます。

rose garden

私のこのピンクとオレンジが混ざったような色が一番好きでした

rose garden 2

かなりの広さのバラ園

私は花にあまり詳しくないので、バラの種類の多さにびっくりしました。一口にバラって言ってもいろんな形状のいろいろな色のバラがあるんですねー。知識としては知ってたけど改めてこうして見てみると、その種類の多さに驚きです。

バラ園でリッチでゴージャスな気分に浸ったあと、ウェリビーマンションに行ってきました。ウェリビーマンションは19世紀に建てられた豪邸で、昔の大金持ちの生活を垣間見ることができます。

werribee mansion

外観からしてかなりゴージャス

inside1 inside2

建物の中はこんな感じ

中では当時の生活の様子が忠実に再現されていて、なかなか面白かったです。かなり贅沢を尽くした感じでした。びっくりしたのはビリヤードルームの床に並べてあったライオンや豹の皮の絨毯。頭が普通に付いててかなりリアル・・・。熊の絨毯もあったし、象の足を使った椅子もありました。あれって全部本物? もしかして、隣の動物園から捕獲してきた?  (そんなわけないか。)

そんな感じで今日の午後は期せずしてメルボルン郊外の観光地めぐりのような感じになりました。天気もよくて気持ちいい日だったので、ちょうど良かったです。皆さんもメルボルンに来られた際にはぜひどうぞ。穴場的観光地ですよ。



メルボルン情報 | 20:16:44 | トラックバック(0) | コメント(4)
エンゲージメントパーティ

今日は友達Rのエンゲージメントパーティに行ってきました 最後にRに会ったのは年末で、その時に「もう彼と婚約指輪は一緒に買いに行ったの。あとはプロポーズをちゃんとしてくれるのを待つだけ。きっと大晦日にプロポーズされると思うわ。」って言ってたんですが、その通り大晦日にプロポーズをされ、今日のエンゲージメントパーティになりました。

それにしても、婚約指輪を一緒に買いに行くってことは、プロポーズはその前にされてるんじゃないかって思うんですが・・・。やっぱり指輪を持って、手をとって、跪いてってやつが大事なんでしょうねー。彼女自らが選んだという婚約指輪は、一粒ダイヤの他にバンドの部分にも小さいダイヤがたくさん埋め込まれていて、シンプルだけどゴージャスで素敵な指輪でした。Rの細い指によく似合ってたなー。

それにしても今日のパーティ、婚約したカップルRとM以外の知り合いが一人もいなかったので、実はとっても心配だったんです。だって、RとMはホストだから私とばかり話してるってわけにもいかないし、私は自分で話し相手を探さなきゃいけないですよね。ちょっと人見知りする私はその点が憂鬱だったんですが、まあなんとかずっと、誰かと話しながら乗り切ることができました。

それで思ったことは、教師って職業は結構こういう時に便利ってこと。初対面の人と話す時って、「仕事は何?」って話によくなりますよね。そういう時に「教師です。」っていうとそこからの会話が結構スムーズに進むんです。「何年生を教えてるの?」とか「生徒が言うこと聞かなくて大変でしょう。」とか「受験生はどんな感じ?」とか。みんな学校生活の中で教師って存在に触れてきてるわけで、誰にとっても身近な職業ですもんね。看護士さんとか警察官とかもそうかな。もしこれがエンジニアとかだったら、そのエリアに疎い人との会話に困るだろうなー。

まあ、そんなことを思いつつ11時くらいまでそこにいて帰ってきました。RとMの結婚式はおそらく来年になるだろうとのこと。また来年も結婚ブームになるのかしら・・・。



日々のこと | 06:47:24 | トラックバック(0) | コメント(6)
love actually/ラブ アクチュアリー

最近あんまり見ないテレビをたまたまつけたら、大好きな映画「ラブ アクチュアリー」が放送されていました。ラッキーと思ってそのまま最後まで見ちゃいました。好きな映画がテレビで放送されてたら得した気分になりますよね。


この映画、本当にラブコメディの傑作だと思うんだけど、どうでしょうか? 登場人物それぞれの恋愛に笑ったり泣いたり共感したり。いろんな感情を一気に蘇らせたりすることができます。

私が好きな場面は、親友の妻に恋をした男が彼女に気持ちを伝えるところ。何度見ても切なくて大好きな場面です。ヒュー・グラント演じるイギリスの首相がラジオに合わせて踊っちゃうところは何度見ても笑えるし、アメリカに行っちゃう女の子を追って男の子が空港で猛ダッシュする場面は毎回泣けちゃいます。

もしまだ見ていない方がいっらっしゃったら、これは必見ですよー。DVD買っちゃおうかなー。



映画の話 | 22:46:19 | トラックバック(0) | コメント(2)
コーヒールール

皆さんは職場でどんな飲み物を飲んでますか?

うちの学校のスタッフルームには、誰でも飲めるように紅茶のティーバッグとインスタントコーヒーの粉が山ほど置かれています。そして、その他にコーヒーの自動販売機があり、カプチーノやカフェラテといったインスタントコーヒーよりは上等な(?)コーヒーを買うことができます。

私はインスタントコーヒーは飲まないので、専ら紅茶かこの自販機からのコーヒーを飲んでるんですが、私と同僚Cの間ではこの自販機コーヒーは贅沢嗜好品として認識されていて、「コーヒーを飲める日」をちゃんとルールで決めて、そのルールに沿った日にしかコーヒーを買わないことにしています。

私とCが二人で決めたコーヒーを飲める日とは・・・。

月曜日と金曜日

週の最初と最後はやっぱりなんかしんどいよねーってことで、この二日間だけ自分たちにコーヒーを許してるんです。月曜と金曜の朝、会って一番に「今日は何の日?」 「コーヒーの日!!!」と合言葉のように叫んで毎週毎週を乗り切っているわけですが・・・。

実はこのルール、例外がたくさんあります。

  • その1  各学期の最初と最後の週は、毎日飲んでもよい。
  • その2  保護者面談や説明会で遅くまで仕事をする日は飲んでもよい。
  • その3  どちらかが生徒とひと悶着あった日は、二人とも飲んでよい。
  • その4  どちらかが休みの日は、残されたほうは飲んでもよい。
  • その5  その他臨機応変に、どちらかがコーヒーを必要とみなした場合は二人揃って飲んでもよい。(この場合、前日遊びすぎたとか、そういう場合も含んでよし。)

二人とも真面目なので、かなり忠実にこのルールに沿ってコーヒーを飲んでいます 今日はCが休みだったので、私は一人でモカチーノを飲みました。明日は金曜だから、カプチーノにしようかなー。忙しい授業の合間のほっとできる一時です。



仕事の話 | 20:37:17 | トラックバック(0) | コメント(12)

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